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2009/10/13

年末年始休業につきまして

年末年始休業:2008年12月28日~2009年1月4日まで
2008/12/27

竹炭の使い方をUPしました。

メニュー欄からご覧下さい。
2008/07/28

商品カテゴリー

竹酢液の使用方法

 竹酢液(原液)~かぐや媛~の使用方法 

使用上の注意竹酢液は薬ではありません。必ず効果があるとは断言できませんが、続けて使用する事により徐々に効果が現れます。
・飲用しても無害ですが、強い酸性(Ph2.9)の為、原液を飲用するのはお奨めしません。
 必ず、お子様の手の届かない場所に保管してください。
 万が一多量に服用された場合は、すぐに多量の水を飲み胃中の竹酢液を薄めると共に、病院で診察を受けてください。
・直射日光を避け、冷暗所での保存をお願い致します。
目に入った時、肌に強い刺激を感じた場合等は、すぐに水で洗い流し病院を受診される事をお奨めいたします。
・体質によっては肌に合わない場合もありますので、必ず最初は薄めからお試しください。
・竹酢液は竹炭を作る段階で抽出される為、燻製のような臭いがします。希釈の程度にもよりますが、10分~20分程で臭いは薄まります。
お風呂に
約200リットルに対し、キャップ2~5杯(キャップ1杯が約8cc程)を入れます。
天然のミネラル成分により、お湯がやわらかくなり、血行促進、湯冷めしにくい、肌がスベスベになるなどの効果があります。
入浴用竹炭と併用しますと、より効果が高まります。

※アトピー性皮膚炎などがある場合は、蒸留竹酢液をお奨めいたします。
※竹酢液を入れた残り湯もお洗濯に御使用頂けます。その際、すすぎは普通の水(水道水等)をお奨めいたします。
園芸に

植え込み前に、原液を50~100倍に薄めて土壌潅注もしくは散布してください。
竹酢液の成分が病原菌や害虫の発生を抑え、微生物の繁殖成長を助けます。

堆肥をつくられる場合などに、50~300倍に薄めた原液を混ぜてください。
微生物の成長・増殖を助け、発酵が促進されます。

植え込み後の成長促進の為に葉面散布する場合は、原液を300~1000倍に薄めて散布してください。

※植物によっては、成長促進効果が得られないものもあります。
※竹酢液は農薬ではありません。

農文協のHPです。~こちら~
サイト内検索で、「竹炭」や「竹酢液」で検索してみると、農業関係の資料が多々あります。

花瓶等に水100mlに対し、原液を1~2滴程入れて薄めてください。
消臭剤としてトイレやペットのトイレ等の悪臭には、100倍程度に薄めた液を霧吹きなどで噴霧してください。
忌避剤として原液を直接散布してください。
カラスや蛇・猪・ムカデ等の害虫をよせつけません。
水虫に洗面器にお湯をはり、キャップ5~10杯を混ぜ足を浸します。
※必ず最初は薄めで使用し、状況をみて少しずつ濃くしてください。


 蒸留竹酢系~かぐや媛~の使用方法 

使用上の注意竹酢液(原液)に準じます。
お風呂に
アトピー性皮膚炎に
お風呂のお湯約200リットルに対し、キャップ2~5杯(キャップ1杯が約8cc)を入れます。
原液が強すぎる場合などに、御使用下さい。
お湯がやわらかくなり、血行促進、湯冷めしにくい、肌がスベスベになるなどの効果があります。
入浴用竹炭と併用しますと、より効果が高まります。

アトピー性皮膚炎の方には、最初は1000倍程度に薄めた蒸留液のかけ湯から始めるのをお奨め致します。
喘息に
風邪予防に
口臭予防に
コップ半分(100cc)の水にキャップ1~1/5杯(約20~100倍)の竹酢液を加えてうがいをします。
のどや口内の炎症を抑えるとともに、歯の歯垢を落とし口臭を予防します。
皮膚の炎症予防に
自然治癒力の促進
蒸留液の原液または約10倍まで薄め、患部に塗ります。
竹酢液の酸成分が殺菌し、炎症を抑え、蚊さされなどの体のかゆみを和らげます。
花粉症予防に○鼻に
 100mlの精製水にキャップ1/2杯から5滴(約50~500倍)の竹酢液を加えたものを鼻に直接スプレーします。
 または綿棒に浸し、鼻につけます。

○のどに
 コップ半分(100cc)の水にキャップ1~1/5杯(約20~100倍)の竹酢液を加えてうがいをします。
 または20~100倍希釈の竹酢液をスプレー容器でのどに直接1~2回噴霧します。

○マスクに
 20~50倍希釈の竹酢液をスプレー容器でお手持ちのマスクの内側に2~3回噴霧してご使用ください。

○お風呂に
 湯気から鼻・のど・目に行き渡ります。

※竹酢液は薬ではないため、病院の薬のように症状を強く押さえ込む作用はありません。
 花粉シーズンの前から定期的にお風呂・うがい等にお使いいただくのをお勧めします。
お肌にハリと潤いを
あせも対策に
蒸留竹酢液で化粧水をつくり、通常の化粧水同様にお肌に使用します。
また、通常の化粧クリーム・化粧水・ハンドクリーム等に蒸留竹酢液を1滴加えるだけでも構いません。
栄養成分を皮膚の深部まで浸透させ、スキンケア効果を高めます。

~化粧水の作り方~
髪の毛に抜け毛・フケでお悩みの方は、シャンプー時に蒸留竹酢液を10cc程度混ぜて使用。
蒸留竹酢液で化粧水をつくり、直接髪・頭皮にスプレーしてマッサージをしてください。
シックハウス症候群に蒸留竹酢液の原液か100倍程度に薄めたものを、室内に直接散布してください。
家具・建材・塗料から出るいやな臭い、ハウスダスト等に効果があるようです。
※家具・建材・塗料によっては、変色する場合もあるようです。
 目立たない場所でお試しいただいてから、散布される事をお奨めします。
消臭にトイレ・ペットのトイレ・生ごみ等には、蒸留液の原液または100倍に薄めたものを直接スプレーしてください。
脱臭効果があると共に、生ごみ等には腐敗を抑える効果もあります。

靴・ブーツの内側に蒸留液の原液または100倍程度に薄めたものを直接スプレーしてください。
脱臭効果があります。
鮮度保持に○生鮮野菜等
 100倍に薄めたものに浸す。→1~3週間程度は鮮度が保たれるようです。
○根野菜類の鮮度保持・腐敗防止に
 100~200倍に薄めたものに浸す。
食中毒対策に20倍程度に希釈した蒸留竹酢液を、まな板等に直接スプレーしてください。
清潔なキッチンペーパー・タオル等で拭きとります。

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